に付いているカビ。
衛生キャップとゴーグル・マスクでクリーンルーム(無菌室)のような部屋で製品を製造している。
第2話から登場。
胃酸にやられず腸内に留まれる。
少年の姿をしており、突然桿体細胞の前に現れる。
2019年7月9日発売 、• 初登場時は実戦未経験のであるが、すぐにがん細胞と遭遇し、初戦闘中に活性化してキラーT細胞になり、その後も戦いを通して成長していく。
この話は単行本第6巻に「特別編」として収録された。
棘のついた尻尾(べん毛)が生えているが、スカートの中に隠していた。
3DCGIディレクター - 原一晃• マクロファージへの変化は服を着替える(防護服などを脱ぐ)という描写になっている。
原作ではモブとして同じ容姿の好中球が登場しており、単行本第2巻の巻末おまけページや第4巻の表紙で1196とともに描かれている。
『はたらけ!アニメ化見学』では着せ替え(試着室でのフィッティング)も披露している。
本を持ち、勉強に勤しんでいるが、赤血球になることへの不安がある。
白髪で肌も青白く、瞳にハイライトが描かれない。
複数種登場しており、いずれも起き上がりこぼしとペンギンを足したような外見で、種類によって色や模様が異なる。
原作第4話で初登場。
先生も含めて4人の仲良しグループだった。
合体して巨大化し、フィブリンを作り出して好中球軍団を一網打尽にするも、駆け付けた単球部隊が変化したマクロファージ部隊により退治される。
古株の赤血球たちが死んだ後は、全赤血球のリーダー的存在にもなっている。
『』ではメインキャラクターとなっている。
胸腺学校時代はひ弱で落ちこぼれと揶揄されていたものの、同期の胸腺細胞の助けもあり無事ナイーブT細胞として卒業した。
好中球と好酸球を問題部位に導く役割も持つが、解明されていない点も多い。